橋(8):京都府八幡市・流れ橋①(2009年6月8日撮影) ― 2010年05月27日
今朝、奈良県明日香村の棚田にでも行こうと思ったが、やはり天候がよくないので予定を変更して写友が開催中の三重県伊賀市の写真展へ行った。
4名のグループで開催されているが、出展されている作品はどれもすばらしいものでした。
また、<dynamichide>さんの大判写真集とデジタル写真集を拝見し、その差が明確にでていることに感心した。
下の写真は自宅から1時間ぐらいの京都府八幡市の「流れ橋」です。橋のたもとにいわれを表す碑が立っているのですが、彫られている字が読みにくいので付記しておきます。
「増水して橋桁まで水が達すると全長を八分割してワイヤーで連結された橋床が流れる。橋床は橋脚に片方がつながれているため流失する事はない。減水後復元できる。」
4名のグループで開催されているが、出展されている作品はどれもすばらしいものでした。
また、<dynamichide>さんの大判写真集とデジタル写真集を拝見し、その差が明確にでていることに感心した。
下の写真は自宅から1時間ぐらいの京都府八幡市の「流れ橋」です。橋のたもとにいわれを表す碑が立っているのですが、彫られている字が読みにくいので付記しておきます。
「増水して橋桁まで水が達すると全長を八分割してワイヤーで連結された橋床が流れる。橋床は橋脚に片方がつながれているため流失する事はない。減水後復元できる。」


最近のコメント